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The star 11月号 ソンギュ ドンウ ソンヨル編

 The star 11月号 全体インタビュー 

ソンギュ ドンウ ソンヨル編

 

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ソンギュ

 

INFINITEの 6枚目のミニアルバム<INFINITE ONLY>の簡単な紹介をお願いします

久しぶりに皆さんに披露するミニアルバムタイトル曲は“台風”です。唯一INFINITEにしかできないアルバムという意味で<INFINITE ONLY>という名前になりました

 

7年目のアイドルINFINITE、もう幼い?年ではないですよね、アイドルとしての責任が重いと思います

責任までではないですが、昔より少し一生懸命になったと思います。トークも盛り上げて舞台でもかっこいい姿を見せたいという思いです。

 

ミュージカル、もう4回目の出演ですね。ミュージカルの一番の魅力はなんですか?ミュージカルの俳優として自信がある部分はどこですか?気になります。

 

ミュージカルというジャンルはとても魅力的だと思います。舞台で違うキャラクターで生きて、歌を歌えるところがいいです。僕の強みというならば、どのキャラクターがきても僕の魅力が生きるのが歌だと思います。それが強みです。

今年は他のメンバーに比べて個人的な活動はなかったじゃないですか。今回のアルバムのあとも個人的な活動は続くんですか?

 

したいです…下さるなら一生懸命してみようと思います。

 

リーダーが夢見るINFINITEの10年後の姿はどうですか?

 

10年後も舞台に上がりかっこいい公演をしたいです。それが僕の夢見るチームINFINITEです。

 

ドンウ

 

1年2か月ぶりにミニアルバム<INFINITE ONLY>でカムバックしました。他の時よりカムバック期が随分延びましたが何よりファンたちは良かったみたいです。(カムバックして)

 

はい。久しぶりにファンの皆さんに会えて僕もとても嬉しいです。おかげてファンの皆さんに沢山愛していただき応援していただき素敵に活動しています。

 

今回のアルバムが出る前とても辛かったですが、(今は)明るく見えて良かったです。一番力になったのは何ですか?

 

1つ目は家族の団結でした。その次はINFINITEメンバーたちが空席を埋めるため努力してくれたこと。所属会社の人たちの支え。周りの励まし。最後にインスピリットの応援と愛のお陰です。

 

まさに最近ヒップホップが流行してますね。INFINITE Hの活動はいつまた会えますか?

 

今も準備している曲はあります。これからできる機会を下さるのならお見せできると思います。

 

 

最近ドンウが見たウェブトゥーン(ウェブでしか見れない漫画のこと)がファンの中で話題です。普段からもウェブトゥーンは見ますか?

 

はい。ウェブトゥーンごとに書いてあるメッセージ(伝えたいこと)が違います。色々な作品を見て想像して楽しみます。(中略)ウェブトゥーンの作者の皆さんファイト!

 

 

ソンヨル

 

もう7年目のアイドルグループですね。有毒な“アイドル7年目のジンクス”が多いですがINFINITEは無事に大きな事件事故なく活動を続けていますね。秘訣はなんですか?

 

僕たちは練習生時代から最近まで寄宿舎生活をしていました。昔よりはとても喧嘩することが多かったですが、本当に1つの家族のように過ごすことができるようになりました。今では目を合わせるだけでもお互いの心がわかるようになりました。

 

よく考えてみるとINFINITE7年目、7人のメンバーですね。ソンヨルのソジュ(ソジュとは韓国のお酒)7杯、自ら7杯呑みますか?

 

7という数字が好きです。幸せを呼ぶ数字だということと肯定的な力がある数字だと思っています。

 

長かったカムバックまでの期間、それまでソンヨルに会えなく残念でした。個人的に何をしながら時間を過ごしてましたか?

 

忙しいときに出来なかった趣味をして過ごしていました。少し前に腰を痛めてしまったので運動をしていました。カムバックした時に良い姿を見せるために準備していました。

   

 

 

 

 

 

②に続く…  

 

次は ソンジョン、ミョンス 

 

THE STAR 11月号インタビュー 성종

 

 

The STAR 11月号インタビュー ソンジョン

 



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Q.ソンジョンさんはファッションに関心があるそうですね。アルバムコンセプトなどビジュアル的な部分で関わったか気になります

 

A.今回のタイトル曲でのステージでのアクセサリーは僕が直接購入して着用しました。ヘアスタイルのコンセプトも僕が直接意見をだし進めました。

 

Q.ファッションや音楽といった歌手の活動において影響されるものは?

 

A.いずれにしても かっこいい服を着るときは自信がつくじゃないですが、舞台衣装もまた重要な要素でもあります

 

 

Q.特に今回のアルバムでカムバックして10kg減量して話題になったじゃないですか、どんな方法ですか?本当に妖精のようですが

 

 

A.はい。妖精のようですか(笑)?ファンの皆さんは最近“妖精 ソンジョン” “ミミジョン(미친ミッチン狂ったような 미모ミモ美貌 の頭文字で)”と呼んでくれます。ダイエットするときは本当に大変です。ご飯を食べたいけど、ファンの皆さんに良い姿を見せるためにグッと耐えました

 

 

Q.最近ソンジョンの趣味は何ですか?

 

最近は指輪やピアス、ネックレスなどのアクセサリーを集めています。アイテムを探して購入しています。舞台でもつけてるアクセサリーです。

 

 

Q.INFINITEの曲は流行に乗らない洗礼された復古調(懐かしいメロディー)じゃないですか、これはINFINITEだけの強みでしょうね?

 

 

A.そうです。僕たちは音の機械音はあまり使いません。それからこれからも続けて発展してます。(機械音とはEDMのようなジャンルの音)

 

 

Q.自分の人生の台風は何ですか?

 

 

A.今この瞬間でしょう。皆さんの想像にお任せします(笑)

 

 

Q.自分にとって“INFINITE”は どんなものですか?

 

 

A.宝物.美しくキラキラ輝く宝物。INFINITEがなければ僕もありません

 

 

 

 

 

おわり

下手な初めての告白 INFINITE②

 

 

昨日の続きです。

 

 

一般に芸能人の事件事故は“ゴシップ”だがファンと歌手の間では心臓がドキドキするくらい辛く感情的な問題だ。

 

そんなときファン達は心崩れる。

 

 

ファン達の心は大人達には理解できないかもしれないが、近くで見れば彼らとの切れない心が分かる。

 

 

 

 

この仕事をする前、芸能人達はファンに“사랑해요 고마워요(ありがとう 愛してる)” と言ったり手を振ってみたり、それは全てファンサービスであり、それ以上はないのだと考えていた。

 

 

 

だが、側で見てそれは違かった

 

ましてや、スタッフの立場でもファン達に感謝の気持ちもあり、歌手達はじゃあ何なのか。

 

 

 

それ以上のものが彼らと彼女にはあった

 

 

 

 

現実の中で何かあったときに頼れるところはファンの言葉だ。だから時々辛いことがあったとき何か書き込みをSNSで見ている歌手達の心情は少し理解できる気がする。

 

 

中略

 

 

 

歌詞の最後の

“생각해 본 적이 있어 먼 내일에 여전히 함께 있을 너와 날”
考えてみたことがあるんだ遠い明日に相変わらず一緒にいる 君と僕

(ソンギュ、ウヒョンのパート)

 

 

 

ファンの“영원히 곁에 있겠다고 약속 永遠に側にいると約束”できない立場から考えた言葉だ

(普通は逆に考えますが、多分ファン達が離れるのを知っているという意味で)

 

 

 

僕がここに永遠に居ても、君は(ファンは)永遠にここに居られないのだから…

 

そんな怖さがあるから....

 

 

 

End

 

 

 

 

結論;むちゃくちゃ重い本だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 途中もっと重い色々があり疲れたから中略。

 

 

下手な初めての告白 INFINITE ①

 

今回は作詞家キムイナさんの本について書きます。キムイナさんはピニの中では

 

・shot

・Tic Toc

・Feel so Bad

・With...

を書いた方です

(あとナムの끄덕끄덕.그사람も)

 

今回はその김이나さんが書いた本からピニのWith...について書いた記事を読んだのでここに残します。

 

ぜひ、With...を聴きながら読んでみるとなお良いです

 


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서투른 첫 고백 인피니트

下手な初めての告白 INFINITE

 

INFINITEの <With...>は 会社で最初の“ファンの為に作る”という方向性を持って依頼した曲だ。独特なのは見返りの会社企画にするファンソングは、やや義理堅いと感じたがこの曲はお互いが歌うバラード曲っぽかったという点だ

(お互い=ピニとスピ)

 

一帯多数の話法ではなく一対一の話法が似合う曲だと聞いた。舞台で“ファンに向かって”叫ぶ話ではない(話と書いてあるが曲と解釈した方が分かりやすいです)ファン一人一人と向かい合いながら心に聞かせるように秘密を聞かせるような曲だ

 

話の全体的なコンセプトはつかめた。こんな歌前作に作らなければいけなかったが、今になってつくって憎い?という話から始まった。

 

 

※話 と書くとこは曲と解釈する方がわかりやすい(もう言いません(笑))

 

彼らを愛するファンの立場で聴けば感動する話だ。そんな話を作りたかった。

 

いわば、“君の心は全部僕が知ってる。知らなくて今でやってきたんじゃない、ごめん。”という話だ(ここは私も意味不明だった↑)

 

“내 이름을 첨 부르던 그 입술을”

僕の名前を初めて呼んだその唇

“반짝이며 나만 보던 눈”

輝かせながら僕だけを見た目

(どちらも1番のミョンスのパート)

INFINITEの立場では忘れられない瞬間だ

 

“내가 더 잘 할게”
僕がもっと尽くすよ

(これも1番のミョンス)

はこれほど愛しあってる関係だからこそ、しっかりと伝えなきゃならない言葉だと思い入れた

 

“넌 기억하니. 많은 게 어색했던 우리 첫 만남”

君は覚えてる?たくさんのことがぎこちなかった 僕らの最初の出逢い

(2番歌い出しホヤ)

 

は今まで気恥ずかしくて言えなかった自分達の姿を初めてのファンに見られたときのINFINITEの立場だ

 

 

“오랜 습관처럼 너부터 찾는 나”
長い習慣のように君から探す僕

“그리고 늘 거기 있는 너”
そしていつもそこにいる君

(続くホヤパート)

はファン達が写真を撮る姿を見る彼らの気持ちだ。

 

時々 考える

ファンと向き合っている時が楽だと

もしかしたら一種の安心感かもしれない、今日も来たんだね?という

 

私が歌手でも音楽番組に出る度にファン達がいるところ一番に探すかもしれない。

 

昔、風船の色と垂れ幕の色が別れていた時代(今も別れてるね風船は) メンバーたちは風船を探し、見つけたら幸せになる。という話も聞いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずまだまだ長いからここまで。

パート2に続く

 

記録として

 

 

記録としてここに残します。

 

 

勉強中だから全部意訳

 

 

忘れないように