【インタビュー日本語訳】10Asia 8月号キムミョンスとエルの間で①

10Asia 8月号にもインタビューがあったので訳してみました。

 

ここ3つの記事ミョンスの記事だけどミョンスペンではないよ

 

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"君主"の撮影が終わった瞬間は?

1月からだいたい7ヶ月間撮影しました。俳優何人かとスタッフと過ごしました。
初めての時代劇、残念な気持ちになりましたね。
 
時代劇は初めてでしたがそうでしたか?
 
撮影に入る前から沢山読み込みはしました(台本)そ
新しい台本が出るたび俳優たちは集まって読み合わせをしました。
だからなのか、お互いすぐ仲良くなれましたし、撮影現場でもぎこちない雰囲気はなく撮影できました。映画“王になった男"を見て時代劇の勉強をし、それが様々な助けになりました。
これからまた、時代劇を題材にした作品があればまた演じてみたいほど良かったです。
 
 
ユンスンホ、キムソヒョン、ユンソヒ など
出演者とは息はあいましたか?
 
幼い時から演技をしている方々とするのは不思議な感じでした。
興味も沸きましたし、僕よりも現場で知っていることが多いため沢山学びました。
 
俳優たちと個人的に会うような親交はできましたか?
 
ユンスンホと猫の話をしながら親しくなりました。彼もも家で猫を飼っていて、僕も猫を飼っていて、お互い猫に関する情報を共有しました。「毛の管理はこうするんだ」なんて話から始まって「おやつは何がいいのか」「猫砂は何を使っているのか」など細々とした話をしてました。共通の話題があれはすぐに仲良くなれるみたいです。
 
 
賎民イソンのキャラクターは感情の変化が多くドラマが進むにつれて変化する
※ドラマを見た方は分かると思いますが、賎民とは韓国朝鮮時代の身分制度です。身分は4つあり、職域によって固定されました。賎民は一番下の位で奴隷のような扱いをされていた人々です。
 
変化が大きい人物の演技は難しかったです。
まず、子役から成人まで消化しなければならない。他のキャラクターとは違って賎民から王になるまで身分の変化があった為、気を張らなければならない部分はたくさんありました。監督や作家とたくさん話をしてイソンというキャラクターを作りました。賎民から偽の王になる過程は萎縮している姿を表現しドラマが進むにつれて徐々に自信が漲るように堂々とする王の姿を表現できるよう努力しました。
 
 
“君主”OSTに参加した。自身が出演する作品なので感情移入し歌っていると思いました
 
ドラマ“イケメンバンド”後5年ぶりにOSTをまた歌いました。
(あれ?キミマモなかったことに……)
僕が役に対してよく知っていてドラマに入り込むタイプなので歌にも集中できました。録音のあとは演技をしながら歌詞を思い描いていたので、なんだか演技も上手くいったな~と思いました(笑)
 
 
 
 
あと半分は後半に進みます。
翻訳の本を読んでたけどやっぱり細かい表現やニュアンスがかなり難しい。
3年も勉強していて明らかに語彙が少なすぎる私
意訳の部分もありますが素人なので許してください。
語学勉強している方はTwitterで声かけて下さい。
勉強方法教えてまじで
 
あと最近本当にやる気がないので「これ訳して!」「何て言ってるの!」とかあったらDMでも
ください(出来るかはまた別としてww無責任発言)
 
 
 
みんなSMTOWNやセブチにうらやましいな~ピニはどこ????