【インタビュ-日本語訳】ミュージカル俳優キムソンギュへ一問一答①


こんばんは。2018年明けましたね。ソンギュさんのインタビューが上がっていたので訳してみました。意訳もありますし、途中抜粋しましたが適当に見て下さい。

 
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ミュージカル俳優キムソンギュへ一問一答


グループINFINITEのリーダー、メインボーカルのキムソンギュはこれまで磨いてきたものがもう一つある。過ぎた2011年デビュー作"光化門恋歌”から続いてきた“ミュージカル俳優キムソンギュ”というタイトルだ。

12月15日からソウルジョンノクセジョン文化会館大劇場で会うことができる“光化門恋歌”は主人公が死を直前に自分の初恋を思い出しながら人生を振り返るというミュージカルだ。

2011年出演以降基本のストーリーは活かしつつ全体を細分化させたストーリー構成に変更され帰ってきた。今回も出演をしたソンギュは主人公の若かりし頃を演じ(故)イヨンフン作曲家の名曲を消化中だ。

特にキムソンギュは歌唱力はもちろんの事、劇中初恋の相手スアに恥ずかしそうに愛を表現する若かりし主人公の役割を自然ながら可愛く務め好評を得ている。そんな彼は演技のレッスンを一度も受けたことがない事実は不思議点だ。

以下キムソンギュの一問一答

Q初の公演の感想を聞かせてください?
たくさん震えましたし緊張もしました。僕が任された役柄の俳優の中で最後に舞台の立つことになったので余計に緊張したみたいです。それでも無事に終われたので気分がとても良かったです。


Qどうやって”光化門恋歌”をこなしていきましたか?
実は光化門恋歌は初のミュージカルで一度出演島しました。僕のミュージカルのデビュー作ですね。その作品を新しく作るうえに出演も当時共にした出演者の方々だったので自然に出演できました。歌の非常に良いですし。


Q作品は昔とどれくらい変わりましたか?
とても変わりました。僕は今任されている役割は当時より比率が多いです(セリフや登場回数)初演の際は案内人の役柄をしていましたが、今は主人公の若かりし頃の役割なので個人的に気に入っています。


Q今までずっとミュージカルをやってこられましたが、ミュージカルの魅力とはなんですか?
まず、とても面白いです。今までINFINITEとして沢山の公演をしてきましたがINFINITEのソンギュではなく別の役割を任され、演技をしながら歌うことが楽しいです。はじめは難しい部分もありましたし、不慣れな部分もありましたがミュージカルをしながら自己を好きになった気がします。番組とはまた違う生動感をえられるんです。今も“光化門恋歌”をしながら幸せを満喫中です。


Qアイドルの立場としょてミュージカルに挑戦することに対し負担を感じる事はありますか?
こういう時負担を感じますね。僕が何だかの先入観のせいで萎縮してしまうか心配な時にストレスをうけますね。ですが作品をやっていくうちにアイドルという負担よりかは、“うまくやらなきゃ”という気持ちのが大きい気がします。そのような視線がいらいらというよりそれほど私を注意深く見てといるんだという考えに“もっとしっかりやれ”という励ましを受けます。なので最近はそのようは負担を感じない代わりに“こうしたらもっと上手くいくか”“今日はどうするか”などについて悩んでいます。


Q演技に対しの欲はないんですか?
演技は機会があればしてみたいです。今まで提案はありましたが、“僕がしなきゃ”という考えはなくしてきませんでした。いつかやりたくなれば挑戦するつもりです。

 

↓原文記事

 

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パート2もあるので続きはまた今度。

 

 

 

おわり~